セクキャバ

セクキャバ(おっぱいパブ)の仕事の流れを説明します

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セクキャバの仕事をざっくり言うと「キャバクラと同じようにお客さんの横に座ってお喋り+お触り+キス」です。

お仕事の基本的な流れは以下の通りになります。

【セクキャバの基本的な流れ】

  • お客さんの席で挨拶
  • 隣に座って会話
  • キス&お触り
  • 時間がきたら退席
  • おしぼりで身体を拭く&マウスウォッシュ

お客さんの膝の上などにキャストさんが座り、キスや胸揉みなどをします。接客の流れは特に決まっているわけではなく自由です。 受け身の姿勢で働くのも良いですし、自分からお客さんの膝の上に乗ってキスする子もいます。

何もしなくてもお客さんが勝手に触ってくるので、無理ない範囲で対応していけば良いです。

基本的にはピンサロなどとは違って射精させることはなく、手コキやフェラなどのようなペニスを直接触るようなサービス自体がありません。(店によってことなりますし、VIPルームでは例外もあります。)

関連:セクキャバのVIPルームって普通の席と何が違うのでしょうか?

ショータイム制とオールタイム制について

ショータイム制とオールタイム制(フルタイム制)で基本的なシステムが少し異なります。

オールタイム制:基本的にいつ触ってもOKです。

ショータイム制: 1セットの中でキャストさんが2~3人ついて、キャストさん一人あたり一回ずつショータイム(5分程度)があります。お客さんが女の子を触っていいのはショータイム中だけで、ショータイム中は女の子が上に乗って上半身裸になります。

ショータイムはハッスルタイムということもあります。

オールタイムとショータイムのどちらが良いの?

本指名でしっかり稼ぐならオールタイム場内指名で無難に稼ぐならショータイムの方が良いと思います。

オールタイム制は接客中ずっとお客さんから触れるシステムですが、ショータイム制はお客さんに触られる時間が少ないという特徴があります。そのため、オールタイム制ではしっかり接客すれば本指名に繋がります。受け身の姿勢でお客さん任せだったり、お客さんをリードするのが苦手だと時間が経つのが遅く感じて苦痛かもしれません。

ショータイムは複数の女の子が接客するために、本指名が取りにくく稼ぎが伸びにくいというデメリットがあります。ショータイムが終わるとお金がある人は気にいった子を場内指名することはあります。

オールタイム制は女の子の接客が二極化しやすい

オールタイム制は女の子の接客が二極化しやすく、濃厚なサービスで指名を取る女の子と、指名客以外には塩対応な女の子に別れる傾向があります。体入荒らしは後者ですね。

お客さんから全く触られない可能性があるのもオールタイム制の特徴です。いつ触ってもOKという決まりを逆手にとって、女の子によってはお客さんに触られないために接客中ずっと喋り倒すこともあります。

関連:セクキャバの面接に通らないなら体入荒らしを疑われている可能性があります

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